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クルマとは
まったく縁のない

学部出身なんですが、

生来の負けず嫌いを発揮して

とにかく

一番を目指します。

Honda
Honda Cars 茨城南
谷田部インター店
営業スタッフ
廣瀬諒太
(本名)
2015年4月入社
20代後半
廣瀬諒太

クルマが好きでいろんなクルマに乗りたい。

だからデモカー貸与の当社を選んだ。

これって動機が不純ですか(笑)?

01

文学部の歴史学科というクルマとは縁遠い学部だったのですが、学生時代にクルマを運転するようになり、その楽しさを知ってからこの業界で働きたいと考えていました。いろんな販売会社から内定をいただいたのですが、大きな決め手になったのが当社の「デモカー貸与」制度。無償で営業車が貸与され、いろんな最新車種で通勤や営業ができるなんて最高じゃないですか(笑)。動機が不純かもしれませんが、クルマ好きの私にはとても魅力的でした。

定休日が増えて

休日出勤が減った。

閉店時間が早まったので

早く退社できる。

だから
効率の良さが大切。

02

入社当初より定休日が増えたので、確実に休日出勤が減りました。また営業時間も1時間以上短くなったので、早く退社できる日は家族や会社の仲間と過ごす時間が作れるようになりました。ただし、どちらにしても仕事の量自体は変わりませんし、売上や販売台数の目標も変わりません。限られた時間の中で業務を遂行するために、その日の業務の流れを把握し、準備を怠らないなど、時間を有効に使い、より効率良く働けるよう日々努力しています。

廣瀬諒太

設備の充実度だったり、

休み方だったり、

もっと言えば雰囲気だったり。

店舗ごとの差は大きい

と思います。

03

社歴が浅いのですべてを把握しているわけではないのですが、店舗によっていろんな差があるな、と感じます。まず一番わかりやすいのが設備の充実度。それは単に建物の新しさだけではなく、洗車機やナンバー認証システムなどのハードを含めてのこと。また代休や有給の取得、あるいは店舗で働く人のムード、雰囲気など、店舗や店長の方針によってかなり差があるようです。従業員は働く店舗を選べないので、そういう差は少ない方がいいと思います。

Honda Cars 茨城南 Recruitment 2019
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MEMO
Pencil

今どきの若者っぽい価値観と営業としての芯の強さと。
中堅営業の一番槍として、社内に新しい歴史を記せるか。

文学部歴史学科から自動車販売会社の営業職へ。その独特の経歴に、無償で最新車種に乗れるからという現実的な入社動機、そして温和な風貌を重ねると、今どきっぽい彼の人柄が伺える。一方、負けず嫌いで常に一番になれるものを探しているなど、営業としての芯の強さを見せる一面も。結婚し、入社5年目を迎える今年、いよいよ中堅のステージへ。自社の『一番槍』として新しい価値観を生み出し、歴史を書き換えられるのか、正念場を迎える。

※店舗名は取材当時の在籍店舗です。