FREEDのご紹介

新型フリードの一番の魅力は?

「使いやすさと居心地の良さ」です。フリードといえば、小回りが利くコンパクトなミニバンとして、ご好評をいただいているクルマ。今回の新型フリードは、その実用性に加えて、車内の居心地のよさが格段に上がっていると思います。インテリアは、木目調パネルなどを使ったあたたかみのあるデザインで、快適な空間に仕上がっています。さらに、先代のフリードに比べ、1〜3列目のシート間隔が90mmも広くなっているんです。大人数のドライブでも、3列目までゆったり乗れて、みんながくつろげますよ!室内が広いので、チャイルドシートを載せても窮屈にならないのがいいですね。シートをアレンジすれば、寝転べるフラットなスペースが完成!パーキングエリアでのひと休みなど、リラックスしたいときにもすごく便利です。

どんな人におすすめですか?

ファミリーをはじめ、いろいろな方におすすめできます。例えば、小さなお子様がいらっしゃる方は、お買い物やベビーカーなどで荷物が多くなりがちですよね。そんなとき、フリードの荷室はかなり便利だと思います!3列目のシートを跳ね上げると荷室の広さが変えられ、ベビーカーをたたまずに積めるんです。荷室の開口部は大きく、地面からの高さも480mmと低いので、重い荷物の積み降ろしもラクラク!両側スライドドアなので、ドアを壁や他の車にぶつける心配もなし。フロアが低く乗り降りしやすいので、小さなお子様やご年配の方とのドライブにもってこいです。また、趣味がスポーツやアウトドアなら、フリード スパイクの後継として誕生したフリード+がぴったり!2列シートに広々とした荷室が特徴で、サーフボードや自転車、釣り竿などの大きな荷物もラクに積めます。また、ハイブリッド車・ガソリン車ともに、4WDの設定も選べます。こちらは、ウィンタースポーツがお好きな方に、ぜひおすすめしたいですね。

走りと安全性能はどうですか?

燃料を直接シリンダーに噴射する直墳エンジンのおかげで、人や荷物をたくさん載せても、その重さに負けない走りをしてくれます。燃費も向上し、ハイブリッド車はミニバントップレベルの低燃費(※1)を実現!小回りの効くボディサイズや高い操作性で、Uターン・縦列駐車がしやすく、街中で活躍するクルマだと思います。また、今回のフリードは、安全性能の高さにも注目したいですね。フリードに初めて搭載される「Honda SENSING」(※2)は、先進的な安全装備が満載!クルマの前方の情報を認識し、衝突を自動ブレーキで防いだり、歩行者にぶつからないよう音で警告する機能などがあります。また、大きなフロントウインドウと両側の三角窓で、視界も良く運転しやすいですよ。ミニバンが不慣れな方でも安心して乗っていただけます!

女性スタッフからのメッセージ

「ちょうどいい」コンパクトミニバンとして愛されてきたフリード。新型になり、その「ちょうどよさ」が、さらにパワーアップしています!ご紹介したい機能はまだまだありますが、尺の都合上、紹介しきれませんでした…。何より、試乗で魅力をご体感いただきたいですね。快適な走りやシートの座り心地は、まさに筆舌に尽くしがたいので(笑)。新型フリードが気になる方は、ぜひお気軽にご来店ください!

  • (※1)JC08モード 27.2km/L [フリードHYBRID B (FF)/フリードHYBRID G・Honda SENSING (FF/6人乗り)、フリード+HYBRID B/フリード+HYBRID G・Honda SENSING (FF)]6人乗りミニバンとして。2016年9月現在。Honda調べ。
    ★JC08モード走行燃料消費率(国土交通省審査値)
    燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用 等)に応じて燃料消費率は異なります。なお、JC08モード走行は10・15モード走行に比べ、より実際の走行に近くなるよう新たに設けられた試験方法で、一般的に燃料消費率はやや低い値になります。装着するメーカーオプションによっては、燃料消費率が異なる場合がございます。
  • (※2)各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。

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